WorkstationソフトウエアによりHuntron Trackerと組み合わせてプリント基板の故障診断を自動化するフライングプローバー
特 徴
・手動で行っていたプロービング作業の自動化による時短とミス低減
・再測定のヒューマンエラーを防止
・自動化により精度が大幅に向上
・実装基板や単体半導体(BGA、SOP等)に対応可能
・CAD図より簡単にプロービングポイントを設定可能
・カメラ利用で実装基板/単体半導体のプロービングポイントを設定可能
・簡易プログラムで自動化を構築
詳 細
・プローバーが対応する計測機器各種
オシロスコープ
アジレント DSO1022A
キーサイト DSOX2022A
・各種DMM
アジレント/キーサイト 34461A
アジレント/キーサイト 34410A
テクトロニクス 4050
・その他
キーサイト E4980AL LCR
B&K 2841 DC Resistance
・テストヘッド数: 1
・最大プリント基板サイズ: 56cm×58cm
・最大基板プローブ領域: 46.2 cm×56.9cm
・基板搭載部品の最大許容高さ: 10cm
・プローブスピード: 40-60 ポイント/秒 (測定方法による)
・最小分解能: 10ミクロン
・カメラシステム: 高分解能カメラシステム、USB カラーカメラ
・サイズ: 幅 91.4cm 高さ39.9cm 奥行 73.7cm